注意)令和7年度より尿蛋白・尿潜血の3次検尿検査項目の補体価がCH50からC3に変わっております。それに伴い受診票1のレイアウトも変更しております。お間違いのないようにお願い致します。
・ 令和 8年10月14日(水)
  <小中学校用 修正内容>
・尿蛋白・尿潜血及び尿糖で同時陽性となった場合の取扱について追記しました。
・全体の流れがわかるフローチャートを公開しました。
<高校用 修正内容>
・中部で使用していたマニュアルを廃止し、鳥取県医師会が提供している鳥取県学校検尿事後措置ガイドラインに沿って実施することとなったため。鳥取県学校検尿事後措置ガイドラインを掲載しました。(基本的な流れに変更はありません。)
・ 令和 7年 5月 8日(木)
  小・中学校用マニュアルの書式1-1の文言を修正しました。
・ 令和 7年 4月 3日(木)
  令和7年度より使用する小中学校用の受診票1、2、集計表を更新しました。
・「受診票1」変更点
 ①「今までに学校検尿で精密検査を受けたことがありますか」の確認項目を、
  学校記載欄から保護者記載欄へ移動しました。
 ②3次検診検査項目の補体価(CH50)が補体価(C3)に変更となりました。
・「受診票2」変更点
 診断名と今後の方針の記入欄が変更となりました。
・集計表  受診票2の変更に合わせて、集計表を変更しました。
・ 令和 7年 3月31日(月)
  令和7年度4月以降の学校検尿協力医療機関一覧を更新しました。
・ 令和 7年 3月21日(金)
  小中高の中部学校検尿マニュアルを公開しました。